上熊本一人暮らしの賃貸情報館 -学生・単身の部屋探し-

知っておきたい部屋探し・引越しのコツ  不動産屋を味方に!部屋探しのコツ

TOP  >  知っておきたい部屋探し・引越しのコツ  >  不動産屋を味方に!部屋探しのコツ

部屋探しのコツ

部屋はどれぐらい見るべき?

部屋はどれぐらい見るべき? 2~5件程度が目安です。その理由は“部屋を忘れてしまうから”。多くの方が一日で数件回ると、はじめに見た部屋は忘れてしまいます。不動産屋に相談しながら部屋を絞り、見に行くようにしましょう!


覚えておきたい家賃交渉

覚えておきたい家賃交渉 まず、家賃交渉をする相手は大家さんであることを忘れないでください。そして、大家さんに交渉するのはあなたに代わって不動産屋となります。 つまり、不動産屋に「このお客さんのためなら、何としてでも家賃交渉を成功させたい!」と思ってもらわないといけないのです。不動産屋とは謙虚で誠実な態度で接するようにしましょう!

また、当たり前ですが行き過ぎた家賃交渉は大家さんはもちろん、不動産屋にも嫌がられてしまいます。 大家さんや不動産屋の気持ちや立場を考えずに、実際に見てもいないのに値下げを交渉したり、いきなり2、3万の値下げを交渉したりしてはいけません。


PAGE TOP

不動産屋に伝えること

いい条件のところに住みたいのはみんな同じことです。重要なのはあなたが一番譲れない条件が何なのかをしっかりと考えて、優先順位をつけることです。

譲れないものが間取りの場合は
「トイレとお風呂は別がいい」「洗面所があった方がいい」「キッチンとダイニングは別がいい」などの条件を不動産屋に伝えましょう。 不動産屋は物件紹介のプロ!あなたの要望を上手にヒアリングして最適な間取りの物件をご紹介します。
譲れないものが金額の場合は
金額が安くていい物件を紹介してもらうには、最初の段階で「××万円台までならいい」と伝えることです。そうすれば高い金額の物件は紹介されません! この時少し少なめ(1万円くらい下げて)に伝えると不動産屋はその中でいい物件を探してきてくれるでしょう。

PAGE TOP